【Clark Talk Academy】治安No.1エリアでネイティブに鍛えられたプロ教師集団から学べ!日本人10%以下の環境で叶える『本気』の英語力【フィリピン留学BEACL】

Clark Talk Academy

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Clark Talk Academyに関する最新情報

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1分でわかるClark Talk Academy

Clark Talk Academyの魅力

【治安・立地】フィリピンの「リトル・カリフォルニア」。治安最強エリア・クラークで安心の留学生活

フィリピン留学で最も心配される「治安」の問題を解消するなら、元米空軍基地の跡地である経済特区「クラーク」が最適です。「リトル・カリフォルニア」とも呼ばれるこの街は、整備された広い道路、緑豊かな公園、そして厳重なセキュリティにより、フィリピン国内でも屈指の安全性を誇ります。 Clark Talk Academyは、クラーク国際空港から車で約10〜15分という好立地にあり、到着直後から移動のストレスがありません。学校周辺は「The Village」と呼ばれるエリアで、徒歩圏内にスーパー、カフェ、レストラン、マッサージ店などが揃っており、タクシーを使わずに生活が完結します。

女性の単身留学や、シニア留学、小さなお子様連れの親子留学でも、安心して「暮らすような滞在」が叶う、唯一無二の環境です。

【住環境】留学の常識を覆す!全室「ドラム式洗濯機・キッチン完備」のコンドミニアム寮

「寮生活の不便さ」は留学の悩みとしてつきものですが、TALKアカデミーは違います。特筆すべきは、フィリピンの語学学校では極めて珍しい「全室ドラム式洗濯機・キッチン完備」のコンドミニアム型(マンションタイプ)の寮です。 自分の部屋で好きな時に洗濯ができ、自炊も可能。電子レンジや大型冷蔵庫も備え付けられています。また、建物は害虫侵入防止工事済みで、床は湿気の少ない大理石仕様、防音性も高く、非常に清潔で快適です。

食事は平日3食の多国籍ビュッフェが提供されますが、週末や気分転換したい時に部屋で料理ができる自由度の高さは、長期滞在やワーケーション、大人の留学において圧倒的なメリットとなります。

【講師の質】アルバイト講師ゼロ。「全員正社員」&ネイティブ研修を受けたプロ集団

「格安留学=授業の質が低い」という懸念を払拭するのが、TALKアカデミーの講師陣です。こちらの学校では、アルバイト講師を一切採用せず、厳しい採用試験と試用期間をクリアした「全員正社員」のみが教壇に立ちます。 さらに大きな特徴は、カリフォルニア出身のベテランネイティブ講師によるトレーニングを平日毎日実施している点です。講師たちは発音や指導法を常にブラッシュアップしており、ネイティブに近い感覚とフィリピン人講師ならではのホスピタリティを両立しています。

毎回の授業記録(クラスレコード)や月1回のレベルテストで学習進捗を可視化し、ただ楽しいだけでなく「確実に伸びる」授業を提供しています。

【食事】「食」のストレス・ゼロへ。多国籍ビュッフェ&選べるプランで健康的な留学生活

フィリピン留学で多くの生徒さんが直面する「食事が合わない」「飽きる」という悩みを、TALKアカデミーは解消します。提供される食事は、韓国料理やフィリピン料理を中心に、カツ丼やカレーといった日本食や洋食も取り入れた「多国籍ビュッフェスタイル」です。「ご飯+メイン料理+副菜+スープ+デザート」という栄養バランスの取れた構成で、メニューは4週間ごとにローテーションされるため、長期滞在でも飽きることなく食事を楽しめます。さらに特筆すべきは、ライフスタイルに合わせて食事プランを柔軟にカスタマイズできる点です。食事は強制ではなくオプション制となっており、「1日1食」「1日3食」などを週単位で選択可能です。「朝は苦手だから昼と夜だけ」「平日はしっかり食べて週末は外食」といった調整ができるほか、部屋のキッチンでの自炊と組み合わせることも自由自在。

自分のペースで食生活をコントロールできるため、ストレスなく学習に集中できる環境が整っています。

【環境】日本人比率10%以下。韓国人生徒中心の「英語漬け」環境で本気のアウトプット

「せっかく留学したのに、日本人ばかりで日本語を話してしまった」という失敗談はよくあります。TALKアカデミーは韓国資本の学校であり、韓国人の生徒さんが中心です。日本人の比率は通常10%以下(キャンペーン時を除く)と低く保たれており、自然と英語を使わざるを得ない環境に身を置くことができます。 学校の雰囲気も「遊び(パリピ)」重視ではなく、落ち着いて学習に取り組みたい学生や大人が多いため、真剣に英語力を伸ばしたい方に最適です。

また、日本人マネージャーが常駐しているため、困った時には日本語で相談できる安心感もしっかり確保されています。「英語環境」と「安心のサポート」のバランスが取れた穴場の学校です。

【コース】TOEIC・IELTSから「バリスタ」「ゴルフ」まで。目的に合わせた多彩な専門コース

一般英語(ESL)だけでなく、キャリアや趣味に直結する専門コースが充実しています。試験対策では、点数アップだけでなく本質的な英語力を鍛える「TOEIC」「IELTS」コースがあり、定期的な模擬試験で成果を確認できます。 さらにユニークなのが「プラスα」のスキル習得です。「バリスタコース」では近隣カフェでのOJT(実地研修)を通じて接客英語と技術を学び、「インターンシップコース」ではホテルでの実務経験が積めます。また、クラークの立地を活かした「ゴルフ英語コース」もあり、午前は英語、午後は名門コースでのレッスンやラウンドといった優雅な留学も可能です。

ワーホリ準備、就職活動、リフレッシュなど、目的に合わせて最適なプランを選べます。

【無料クラス】夜間も学びを止めない。無料の「語彙力強化クラス」で1週間80単語習得

「授業以外の時間も無駄にしたくない」という意欲的な生徒さんのために、TALKアカデミーでは月曜から木曜の夜間に無料の語彙(単語)クラスを開講しています。 このクラスでは、1日20単語、1週間で80単語の習得を目指し、短期間で語彙力を飛躍的に向上させます。年齢別(ジュニア、ティーン、大人)にクラス分けされているため、自分に合ったペースで学習可能です。日中のマンツーマン授業で「話す・聞く」力を鍛え、夜の無料クラスで「語彙のインプット」を行うことで、英語学習の相乗効果を生み出します。

追加費用なしで学習時間を最大化できる、生徒想いの嬉しいシステムです。

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フィリピン留学に関する疑問、沢山有りますよね。そんな時、自分で調べまくるのもいいですが、まずはBEACLのLINEに登録して、話しかけてみて下さい。
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Clark talk academyの基本情報

Clark talk academyの特徴

特筆すべきは、全室キッチンとドラム式洗濯機を完備したコンドミニアムタイプの寮環境です。自炊も可能で、まるで現地で暮らすようにリラックスしながら学習に集中できるため、生活の質を重視する社会人や親子留学にも最適です。学習面では、アルバイト講師がおらず全員が厳しい採用基準をクリアした正社員という質の高さが自慢です。ネイティブ講師による毎日のトレーニングを受けたプロ講師陣が、マンツーマン授業を中心に一人ひとりのレベルに合わせて丁寧に指導するため、短期間でも着実な英語力アップが期待できます。

「リトル・カリフォルニア」と呼ばれるクラークの安全な環境で、質の高い教育と快適な生活を、圧倒的なコストパフォーマンスで実現してみませんか。

項目内容
学校名Clark Talk Academy (TALK)
地域フィリピン・クラーク(The Villages)
空港からの距離クラーク国際空港から車で約10〜15分、マニラ空港から車で約2〜3時間(送迎費5,500ペソ)
設立年2008年(バギオ校設立)、2023年(クラーク校再始動)、2026年1月(新キャンパス移転)
最低受入年齢親子留学:7歳以上、単身留学:16歳以上(寮の単独滞在規定による)
学生定員最大200名(2026年新キャンパス)
学校資本韓国資本
日本人比率通常10%以下(韓国人生徒が約50%以上)※キャンペーン期間等は変動あり
日本人スタッフ○(日本人マネージャー常駐)
Wi-Fi環境○(寮・キャンパスで利用可能 ※4週間2,000ペソの光熱費・ネット代に含まれる)
母国語禁止ルール特になし(EOPに関する厳しい規定の記載なし)
ネイティブ講師×(講師は全員正社員のフィリピン人。ただしネイティブ講師によるトレーニングを毎日実施)
タイプ門限なし(自由な校風)
料金体系授業料・寮費:米ドル(USD)、現地費用:フィリピンペソ(PHP)
ジム×(近隣のMidoriホテルジム等が利用可能)
プール○(校内にスイミングプールあり)
自習室○(図書室やラウンジあり)
1コマ40分
トイレットペーパー流せません。
キッチン○(全室にIHコンロ、電子レンジ、炊飯器、大型冷蔵庫を完備)
カップルでの留学○(2人部屋で可能)
飲酒寮内での飲酒に関する明確な禁止規定なし(プールサイドへのガラス瓶持ち込みは禁止、20時以降は静かにすること)
掃除/洗濯掃除:週1〜2回(食事プランによる)、洗濯:全室ドラム式洗濯機完備(業者利用も週1〜2回可)
週途中から入学原則月曜日開始(レベルテスト実施)
祝日の授業提供×(フィリピンの祝祭日は休講)
食事オプション制(平日のみ提供):1日1食または3食のビュッフェ形式(土日祝は提供なし)
入寮日/退寮日土曜日19:00以降入寮・土曜日11:00退寮(日曜到着も可、要調整)
延泊・前泊2,000ペソ/1泊
空港ピックアップクラーク空港:1,000ペソ、マニラ空港:5,500ペソ

Clark talk academyの授業・コース

授業の特徴

ネイティブ直伝の指導力!「全員正社員講師」と多彩なコースで、あなたの理想の英語力を実現

Clark Talk Academyの英語プログラムは、目的やレベルに合わせて柔軟に選べる豊富なラインナップが魅力です。基礎からしっかり学びたい方には、1日最大6コマのマンツーマン授業を選べる「ESLコース」がおすすめ。グループ授業を組み合わせた「Hybridコース」なら、ディベートやプレゼンを通じて実践的な発信力も鍛えられます。さらに、試験対策(TOEIC/IELTS)、キャリアに直結する「ビジネス」「インターンシップ」「バリスタ」、趣味と両立できる「ゴルフ英語」「シニアコース」など、一人ひとりの夢を叶える専門コースも充実しています。

授業を担当するのは、ネイティブ講師による毎日のトレーニングを受けた「全員正社員」のプロ講師陣!また、夜間には無料の単語クラスも開講されており、授業外でも英語漬けの環境を提供します。質の高い教育と万全のサポート体制で、短期間でも確実な成果をお約束します。

コース一覧

コース名プランマンツーマン (1:1)グループクラススペシャルクラス(SP)合計コマ数特徴・ターゲット
ESL (一般英語)TALK 44004自分のペースで学習したい人、自分の時間を確保したい人向け
TALK 66006ライティングや語彙も含め、短期間で集中的に伸ばしたい人向け
TALK 4 Hybrid A4206基礎学習に加え、グループでのディベートや発表で実践力を養う
TALK 6 Hybrid A6208豊富なマンツーマンとグループワークで英語漬けになりたい人向け
JUNIOR (ジュニア)TALK 4 Hybrid J42067~15歳対象。工作や世界の文化を学ぶ授業で楽しく英語に触れる
TALK 6 Hybrid J6208お子様向けの集中学習コース。基礎から応用までしっかり学ぶ
TEST PREP (試験対策)TOEIC6107週2回の模擬試験あり。スコアアップと会話力を両立したい人向け
IELTS61072週に1回の模擬試験あり。海外進学や移住を目指す人向け
CAREER (キャリア)BUSINESS6006履歴書、メール、会議、プレゼンなど実務直結のスキルを習得
INTERNSHIP504 (OJT)98週間完結。後半4週はホテルで実務研修(OJT)を行う
BARISTA503 (OJT)812週間完結。後半はカフェで実地研修を行い資格取得を目指す
HOBBY/SENIORSENIOR4004旅行英語や日常会話中心。ゆったりと自分のペースで学びたい方向け
GOLF20オプション2午前は英語(旅行・ゴルフ英語)、午後はゴルフを楽しみたい方向け

授業・クラスの補足事項

• 1コマの授業時間:40分です。休憩時間は10分です。, 

• 無料クラス:月曜日から木曜日の夜間に、無料の語彙(単語)クラスが30分間開催されます。年齢別に分かれており、1週間で80単語の習得を目指します。 

• グループクラスの人数:最大6名の少人数制で行われます。 

• グループクラスの内容:一般コースではディベートやプレゼンテーションを行い、ジュニアコースではArtful English(工作等)やWorld English(文化学習)などを学びます

• 講師について:講師は全員正社員として雇用されており、ネイティブ講師によるトレーニングを平日毎日受けています。

• 教材について:レベルテスト(12段階)に基づき、150冊以上の教材から最適なものが選定されます。書き込みがない未使用のものであれば、担当講師と相談して変更が可能です。

• クラスレコード:毎回の授業内容や先生からのコメントが記録され、卒業時に生徒へ渡されます。

4週間以上の留学の場合、期間中に合計18日の授業日数が保証されます。

各コースの特徴とおすすめの学生タイプ

TALK 4(一般英語・ライトプラン)

このコースは、1日4コマのマンツーマン授業のみで構成された、Clark Talk Academyで最もゆとりのあるプランです。スピーキング、リーディング、文法、リスニングの基礎4技能を、周りを気にせず自分のペースでじっくりと学ぶことができます。授業数が抑えられているため、予習復習の時間を十分に確保したり、放課後の時間を観光や趣味、仕事(ワーケーション)に充てたりすることが可能です。詰め込み式ではなく、自分のライフスタイルを維持しながら英語力を磨きたい方に最適です。

自分の時間を大切にしながら、無理なく英語学習を続けたい方におすすめです。午前中だけ集中して勉強し午後は仕事をしたい社会人の方や、体力に自信がないシニアの方、観光も楽しみたい方にぴったりです。

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TALK 6(一般英語・スタンダードプラン)

1日6コマのマンツーマン授業で、短期間でも英語力を飛躍的に向上させることを目指す集中コースです。基礎4技能に加え、ライティングと語彙(ボキャブラリー)のクラスが追加され、総合的な英語力をバランスよく鍛えます。全ての授業が1対1で行われるため、苦手分野を徹底的に克服したり、得意分野をさらに伸ばしたりと、個々のニーズに完全に合わせたオーダーメイドのカリキュラムが組めるのが最大の魅力です。濃密な英語学習を実現します。

短期間で確実に英語力を伸ばしたい方や、集団授業が苦手で自分だけのカリキュラムで学びたい方に最適です。弱点克服や特定のスキル強化など、明確な目標を持って集中的に取り組みたい学生や社会人におすすめです。

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TALK 4 Hybrid A(一般英語・実践プラン)

マンツーマン授業4コマに加え、グループ授業を2コマ組み合わせた「インプット」と「アウトプット」のバランスが良いコースです。マンツーマンで基礎力を固めつつ、最大6名の少人数グループ授業では、ディベートやプレゼンテーション、発音矯正を行います。多国籍なクラスメイトと意見を交わすことで、人前で話す度胸や論理的な思考力、実践的なコミュニケーション能力を養うことができます。学んだ英語を即座に使う環境が整っています。

マンツーマンだけでなく、他の留学生と交流しながら実践的な会話力を磨きたい方におすすめです。自分の意見を英語で伝える力をつけたい方や、友達を作りながら楽しく学びたいアクティブな方に適しています。

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TALK 6 Hybrid A(一般英語・集中実践プラン)

1日6コマのマンツーマン授業と2コマのグループ授業を組み合わせた、合計8コマの学習量豊富なコースです。豊富なマンツーマンレッスンでインプット量を最大化し、グループ授業で実践的なアウトプットを行うことで、英語漬けの環境を作り出します。朝から夕方までしっかりとスケジュールが組まれており、留学期間中に最大限の成果を出したいストイックな学習者に選ばれています。英語の知識量と運用能力の両方を高レベルで鍛え上げます。

朝から晩まで英語学習に没頭し、短期間で劇的なレベルアップを目指すやる気のある方におすすめです。体力に自信があり、厳しいスケジュールでも楽しみながら学び抜ける、本気で英語を習得したい方に最適です。

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TALK 4 Hybrid J / TALK 6 Hybrid J(ジュニア)

7歳から15歳のお子様を対象とした特別プログラムです。マンツーマン授業で基礎を固めながら、年齢別のグループ授業では「Artful English(工作や芸術)」や「World English(世界の文化学習)」、ディベートなどを通じて楽しく英語に触れます。詰め込み式の勉強ではなく、興味関心を引き出しながら自然に英語力を伸ばす工夫がされています。お子様の年齢や体力に合わせて、授業数を4コマまたは6コマから選択可能です。

初めての留学でも楽しく英語を学びたいお子様におすすめです。座学だけでなく、アクティビティを通じて自然に英語に親しみたい小学生から中学生のお子様に最適で、親子留学のお子様用プログラムとしても人気です。

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TOEIC(試験対策)

TOEICのスコアアップに特化した専門コースです。マンツーマン6コマとグループ1コマ(TOEIC単語)で構成され、リスニング、リーディング、文法、スピーキングを徹底的に強化します。週に2回の模擬試験を実施することで、現在の実力と弱点を常に可視化し、本番形式の演習を通じて解答テクニックと時間配分を養います。単なる点数稼ぎではなく、ビジネスシーンでも通用する正確な英語力を身につけることを目指します。

就職活動や昇進のためにTOEICのハイスコアが必要な大学生や社会人におすすめです。短期間で集中的にスコアを上げたい方や、独学での勉強に行き詰まりを感じている方にとって、プロの指導は大きな助けとなります。

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IELTS(試験対策・留学準備)

海外大学への進学や移住を目指す方向けのIELTS対策コースです。マンツーマン6コマとグループ1コマ(IELTS単語)で構成され、アカデミックな内容を含む4技能(聞く、読む、書く、話す)を総合的に鍛えます。2週間に1回の模擬試験を実施し、目標スコア達成に向けた進捗を確認します。IELTS特有の試験傾向を熟知した講師が、ハイスコア取得に必要な戦略的アプローチと実践的な英語運用能力を指導します。

海外大学・大学院への進学や、海外移住、海外就職を目指しており、IELTSのスコアが必須となる方におすすめです。基礎から応用まで体系的に学び、目標スコアを確実にクリアしたい本気の方に最適な環境です。

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BUSINESS(ビジネス英語)

ビジネス現場で即戦力となる英語力を養うコースです。1日6コマのマンツーマン授業で、履歴書作成、ビジネスメールの書き方、会議での発言、プレゼンテーション技術、電話対応など、実務で頻出するシチュエーションを想定したトレーニングを行います。フィリピン人講師とのロールプレイングを通じて、ビジネスマナーを含めた適切な表現を習得し、グローバルな環境で自信を持って働けるスキルを身につけます。

将来、英語を使って仕事をしたい学生や、キャリアアップを目指す社会人におすすめです。ワーキングホリデー前の準備として、オフィスワークで使える英語を習得したい方にも非常に有益なプログラムです。

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INTERNSHIP(インターンシップ)

英語学習と実務経験をセットにした8週間のプログラムです。最初の4週間は学校でマンツーマン授業を受け、ビジネス英語や接客英語の基礎を固めます。後半の4週間は、学校近くのホテル(M Stay Hotel)で実際のフロント業務や接客を行うOJT(実地研修)に参加します。教室で学んだ英語をリアルの現場で使い、フィードバックを得ることで、実践的な対応力と自信を養うことができます。

ワーキングホリデーに行く前に、海外での就労経験を積んでおきたい方におすすめです。英語力だけでなく、海外で働く度胸や接客スキルを身につけたい学生や、キャリアチェンジを考えている社会人に最適です。

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BARISTA(バリスタ)

英語学習と専門スキル習得を両立させる12週間のプログラムです。英語の授業に加え、学校近くのカフェ(Blue Shaka)でプロのバリスタからトレーニングを受けます。エスプレッソマシンの操作、ラテアート、接客英語などを学び、プログラム後半には店舗での実習(OJT)も行います。修了時にはバリスタ認定資格の取得を目指せるため、帰国後の就職や、カフェ文化の盛んな国(オーストラリアやカナダなど)へのワーホリ準備に最適です。

コーヒーが好きで専門スキルを身につけたい方や、オーストラリアやカナダなどへバリスタとしてワーキングホリデーに行きたいと考えている方に特におすすめです。英語+αの武器を手に入れたい方にぴったりです。

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SENIOR(シニア)

シニア世代の方のために特別に設計された、ゆったりと学べるコースです。1日4コマのマンツーマン授業では、旅行英会話や日常会話を中心に、実生活ですぐに使える表現を学びます。難しい試験対策や詰め込み学習は行わず、講師との会話を楽しみながら、海外旅行で困らないコミュニケーション能力を養います。ご希望に応じて、授業内容をゴルフ英語などにアレンジすることも可能です。

定年退職後の時間を有意義に使いたい方や、海外旅行をもっと楽しみたいシニアの方におすすめです。自分のペースで無理なく学びたい方、英語を通じて現地の文化や人との交流を楽しみたい方に最適なプランです。

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GOLF(ゴルフ英語)

「午前は英語、午後はゴルフ」という夢のような留学生活を実現するコースです。英語授業はマンツーマン2コマのみで、内容はゴルフ場での会話や旅行英語に特化しています。午後は提携する近隣のゴルフ場で、ドライビングレンジでの練習や、プロによるレッスン、実際のコースでのラウンド(フィールドレッスン)を楽しむことができます(ゴルフ費用は別途オプション)。クラークの恵まれたゴルフ環境を存分に活かしたプランです。

ゴルフ愛好家の方で、趣味を楽しみながら英語も学びたいという贅沢な時間を過ごしたい方におすすめです。リフレッシュ目的の短期留学や、ゴルフ仲間との留学、ご夫婦での参加にも大変人気の高いコースです。

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その他学習プログラム

1. オプションで参加できるクラス

夜間無料語彙クラス
月曜日から木曜日の夜間に、希望者が無料で参加できる単語クラスが開講されています。1日20単語、1週間で80単語の習得を目指す30分間の集中講座です。年齢別に以下のクラス分けがされており、寮に宿泊している生徒であれば誰でも登録して参加可能です。
※7歳から10歳クラス(19:00開始) 11歳から15歳クラス(19:30開始) 16歳以上クラス(20:00開始)

ゴルフレッスン
ゴルフコース以外の生徒でも、放課後や週末に有料オプションとしてゴルフレッスンを追加することができます。 ドライビングレンジレッスン:近隣のKoreaカントリークラブにて、プロによる60分間の指導を受けられます。 フィールドレッスン:実際にコースを回りながらの実践的なレッスンです。

2. 学習面でのサポート体制

学習の記録とフィードバック
毎回の授業内容、日付、教材、担当講師からのコメントが詳細に記録されるクラスレコードというシステムがあります。これにより、学習の進捗や改善点を客観的に把握できます。希望者には、この記録をまとめた週ごとの学習レポートを翌週の月曜日にお渡しすることも可能です。留学終了時には、これらの記録が卒業証書とともに手渡され、学習の成果が形として残ります。

レベルテストと教材選定 初日に行われるレベルテストの結果に基づき、12段階のレベル分けと年齢に合わせて最適な教材が選定されます。もし授業を受けてみて難易度が合わないと感じた場合は、担当の先生と相談の上、教材を変更することが可能です(書き込みがない未使用のものに限ります)。

学習相談
授業のスケジュール変更や追加、学習上の悩みについては、常駐するマネージャーやヘッドティーチャー(教務主任)にいつでも相談できる体制が整っています。

3. 選択可能なアクティビティ

週末(主に土曜日)には、学校が手配するバンを利用して、クラーク内外の観光地へ出かけるアクティビティに参加できます。参加希望者が5名以上集まれば催行され、移動費(バン代)を参加人数で割り勘にするシステムです。

クラーク市内(車で5分から15分圏内)
クラーク・サファリ:ホワイトタイガーへの餌やり体験などができる動物園です。 アクアプラネット:フィリピン最大規模のウォーターパークで一日中楽しめます。 エル・カバヨ:乗馬体験ができ、自然の中を散策できます。 パレードグラウンド:広大な公園でジョギングやサッカーを楽しめます。

クラーク郊外(車で30分から2時間圏内)
プニング温泉:火山の麓にある温泉で、砂蒸し風呂や泥パック体験ができます。
スービック・オーシャンアドベンチャー:イルカショーや海洋生物との触れ合いが楽しめます。 アイランドホッピング:ボートで島を巡り、シュノーケリングやビーチでの食事が楽しめます。

4. 参加可能なイベント

卒業式
留学期間の最終週の金曜日には卒業式が行われます。修了証書の授与などが行われ、共に学んだ仲間や先生たちと成果を祝い合います。

日本人限定アクティビティ(2026年3月限定)
2026年3月の祝日(20日、27日)や金曜日を利用して、日本人生徒限定のクラークツアーが企画されています。フットサル、フィリピンの人気ファストフード体験、カフェ巡り、実弾射撃などを学校スタッフ引率のもとで行います。この企画では移動費を学校が全額負担します。

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Clark talk academyの宿泊環境

フィリピン留学における部屋選びの基礎知識

部屋のタイプ

タイプ特徴
1人部屋プライバシーを最優先し、自分のペースで学習や休息を取りたい社会人や、生活環境にこだわる方に最適です。他人に気を使うストレスがなく学習に集中できますが、費用は最も高くなります。部屋に籠もると交流が減るため意識的な外出が必要ですが、キッチンや洗濯機付き、ホテル仕様など設備が充実した部屋を選べる場合も多く、快適性は抜群です。
2人部屋費用とプライバシーのバランスが良く、ルームメイトがいる安心感があります。友人同士や夫婦での滞在が可能なケースも多く、孤独感を感じにくいのが利点です。生活リズムや空調設定の違いによるストレスの懸念はありますが、国籍が異なる相手なら授業外でも英語を使う良い機会になり、異文化交流と適度な距離感を両立できます。
3〜4人部屋費用を抑えつつ、多国籍なルームメイトと深く交流したい方に人気です。常に英語を話せる環境を作りやすく、賑やかで友人ができやすいのが魅力です。バス・トイレの順番待ちなど共同生活への適応力は必要ですが、寝室とリビングが分かれたロフト型や、トイレとシャワーが別々に設置されたタイプなど、快適性を高める工夫が進んでいます。
6人部屋留学費用を最安値に抑えたい学生に最適です。常に賑やかで多くの友人と交流できる反面、共同生活のルールやマナーを守る協調性が最も求められます。プライバシー確保が課題ですが、ベッドにスライドドアや仕切り、専用の電源・換気扇などを設けた「カプセル型」を採用し、個人の空間と遮音性を確保する工夫がされた部屋も登場しています。

自分に適した部屋のタイプがわからない方は、LINEでお気軽にお問い合わせください!

内部寮・外部寮の違い
内部寮は校舎と宿舎が一体または同敷地内にあり、移動時間ゼロで学習に集中できるのが最大のメリットです。門限などの規則が厳しく設定される傾向があり、学習の強制力を維持しやすい環境です。
外部寮は学校から少し離れた提携ホテルやコンドミニアムを利用する形式で、無料シャトルバスでの通学が一般的です。外部寮のメリットは「自由度の高さ」と「設備の充実」です。門限がなかったり緩やかだったりすることが多く、キッチン付きで自炊が可能だったり、施設のジムやプールを利用できたりします。

プライベートを重視する社会人や、現地の生活感を味わいながら自立した生活を送りたい方に適しています。

日本との環境の違い
日本と最も異なるのは水回りとインフラ事情です。多くの施設では排水管が細いためトイレットペーパーを便器に流せず、備え付けのゴミ箱に捨てる必要があります(一部の新しい施設では流せる場合もあります)。水道水は飲用不可のため、校内に設置されたウォーターサーバーを利用します。シャワーの水圧は日本より弱いことが一般的ですが、加圧ポンプ等で改善している施設もあります。また、南国特有の環境としてアリなどの虫が発生しやすいため、定期的なペストコントロール(害虫駆除)が実施されています。停電が発生することもありますが、多くの学校では自家発電機を備えて対応しています。

Wi-Fi環境も日本ほど高速・安定していない場合があるため、注意が必要です。

ルームメイト
複数人部屋では、韓国、台湾、ベトナム、中東など異なる国籍の留学生と生活を共にすることで、授業外でも英語を話す「異文化交流」の機会が得られます。国籍比率を制限している学校では、部屋内が自然と英語環境になります。生活習慣やエアコンの温度設定などの違いで文化的な摩擦が生じることもありますが、それを英語で話し合って解決することも留学の重要な経験となります。

ルームメイトと「共同生活する」体験こそがフィリピン留学の最大の特徴・メリットの一つです。自分に適した環境に、悩むよりもまず飛び込んでみましょう!

Clark talk academyの学生寮ってどんな感じ?

部屋タイプ
1人部屋、2人部屋、家族部屋から選択可能です。全室コンドミニアムタイプで、プライベートを重視する方は1人部屋、費用を抑えたい方や友人と一緒の場合は2人部屋が適しています。2026年9月からは費用を抑えた3人部屋も新設される予定です。

充実の室内設備
全室にドラム式洗濯機、大型冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器、IHコンロ、調理器具一式が完備されています。部屋の中で自炊や洗濯が完結するため、フィリピン留学特有の生活の不便さがなく、日本と同じような感覚で快適に生活できるのが最大の特徴です。

快適な居住環境と衛生面
床は大理石で湿気が少なく、防音性にも優れた造りです。建物全体に害虫侵入防止工事が施されており清潔です。また、トイレはフィリピンでは非常に珍しくトイレットペーパーを流すことができ、ウォシュレットも完備されています。

通信環境
各部屋に専用のWi-Fiルーターが設置されており、他の部屋と回線を共有しないため、安定したインターネット環境を利用できます。動画の視聴やオンラインでの仕事、家族との連絡などもストレスなく行えるため、ワーケーションにも最適です。

門限なしの自由な校風
門限や厳しい外出制限はなく、授業後は自由に外出が可能です。学校があるエリアはセキュリティが万全で治安が良く、徒歩圏内にスーパーやカフェ、レストランが充実しているため、夜間でも安心して出歩くことができます。

清掃と洗濯サービス
部屋の洗濯機で好きな時に洗濯ができますが、食事プランを申し込むと、週に数回の部屋の清掃とシーツ交換サービスが無料で付いてきます。自炊中心でプライベートを守りたい方、家事を任せて勉強に集中したい方、それぞれのスタイルに合わせて選べます。

各部屋の特徴

1人部屋

「留学中でも自分の時間は大切にしたい」「仕事やプライベートも充実させたい」という方に最もおすすめのタイプです。コンドミニアム寮の最大の魅力であるキッチンやドラム式洗濯機、大型冷蔵庫などの設備を独占でき、まるで現地で一人暮らしをしているかのように自由な生活が送れます。誰にも気を使わずに自炊をしたり、好きな時間に洗濯をしたりと、自分のペースで生活リズムを作れるのが大きなメリットです。各部屋に専用のWi-Fiルーターがあるため通信環境も安定しており、リモートワークを行う社会人や、静かな環境で集中して勉強したいシニアの方にも最適な、ストレスフリーな空間です。

2人部屋

「費用は抑えたいけれど、快適な設備も捨てがたい」という方にぴったりのバランスの良いお部屋です。1人部屋と同様にキッチンや洗濯機などの室内設備は完備されていますが、ルームメイトとシェアすることで留学費用を安く抑えることができます。このタイプの特徴として、平日2食(昼・夕)の食事プランへの加入が必須となっているため、「自炊と食堂利用」をバランスよく組み合わせたい方に適しています。異文化交流を楽しみたい方や、お友達同士での参加、寂しがり屋で話し相手が欲しいという方におすすめで、共同生活を通じて自然と英語を話す機会も増えるでしょう。

3人部屋(2026年9月開始予定)

2026年9月から新設される、Clark talk academyで最もリーズナブルなプランです。「とにかく費用を安く済ませたい」「家事は任せて勉強に集中したい」という長期滞在や学生の方に特におすすめです。他の部屋タイプとは異なり、室内にキッチン用品や洗濯機はありませんが、その代わりに「平日3食の食事」「週2回の清掃」「洗濯サービス」が全て料金に含まれています。自分で家事をする必要が一切ないため、学習時間を最大限に確保できるのが強みです。3人での共同生活となるため、賑やかでアットホームな環境を好む方に適しています。

家族部屋(2人から5人家族用)

親子留学をご検討のご家族のために用意された、広々とした特別なお部屋です。ご家族の人数に合わせて、2人部屋から最大5人部屋まで柔軟に対応可能です。小さなお子様連れの留学では「食事」が心配事の一つですが、全室にキッチンが完備されているため、お子様の口に合う料理を作ったり、日本食を調理したりすることができ安心です。お子様のケアをしながら、保護者の方もリラックスして過ごせるよう配慮されています。まるで海外に移住したかのような「暮らす留学」をご家族全員で体験できる、快適なプライベート空間です。


外部寮

Clark Talk Academyには、学校が運営する「外部寮」はありません。ただし、学校の寮(内部寮)に滞在せず、ご自身でホテルやコンドミニアムなどを手配して「通学」することは可能です。

内部寮(学校提携寮)について:

    ◦ 学校と同じ「The Village」エリア内にあるコンドミニアムタイプの寮を利用します。

    ◦ 1人部屋、2人部屋、家族部屋(2026年9月からは3人部屋も追加予定)があります。

通学プランについて:

    ◦ 寮を利用せず、ご自身で宿泊先(ホテル等)を確保して通学することも認められています。

    ◦ この場合、エージェント向けの資料によると、授業料等のコミッション率が寮滞在時とは異なる設定(通学の場合は10%)になっています。

基本的には、セキュリティや利便性の高い「内部寮(コンドミニアム)」への滞在が推奨されていますが、どうしても外部に住みたい場合は「通学」という形になります。

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Clark talk academyの留学費用

フィリピン留学にかかる費用の基本

フィリピン留学の費用は、大きく分けて「日本での事前支払い」「現地でのペソ支払い」「個人手配」の3つの枠組みで構成されています。

まず日本で支払う国内費用には、学校への登録料である入学金のほか、授業料、寮での宿泊費、そして滞在中の食費が含まれます。フィリピン留学の多くは全寮制で食事もセットになっているため、生活のベースとなるコストは渡航前にほぼ確定するのが特徴です。

次に現地費用は、到着後のオリエンテーションで学校に直接支払う諸経費です。これには政府への就学許可(SSP)申請費やビザ延長費といった公的な手続き費用のほか、実際に使用した分の光熱費、テキスト代、寮の保証金(デポジット)などが含まれます。滞在期間が長くなるほど、ビザ関連の項目が増える仕組みです。

最後にその他費用として、往復の航空券代や海外旅行保険料、そして現地での観光や外食に使うお小遣いが必要となります。

お小遣いは個人のプランやライフスタイルによって変動するため、事前の準備と現地での自己管理がポイントになります。

留学費用

国内費用(日本での事前支払い

これらの費用は原則として米ドル(USD)建てで設定されており、お申し込み時の為替レートに基づいて日本円に換算し、エージェントへお支払いいただく形となります。

入学金(登録料)
すべての生徒様に一律で適用される費用です。

項目金額備考
入学金(登録料)$100初回のみ(授業を受けない保護者の方も必要です。2回目以降の留学時は無料となります。)

授業料(4週間あたり)
コースごとの4週間単位の授業料です。12週間以上で5%、24週間以上で10%の長期割引が適用されます。

コースカテゴリーコース名4週間料金特徴・授業構成
一般英語(ESL)TALK 4$680マンツーマン4コマ。自分の時間を確保したい方向け。
TALK 6$1,020マンツーマン6コマ。短期間で集中的に学びたい方向け。
ハイブリッドTALK 4 Hybrid A$850マンツーマン4コマ + グループ2コマ。一般・大人向け。
TALK 6 Hybrid A$1,190マンツーマン6コマ + グループ2コマ。一般・大人向け。
ジュニアTALK 4 Hybrid J$850マンツーマン4コマ + グループ2コマ。7歳から15歳対象。
TALK 6 Hybrid J$1,190マンツーマン6コマ + グループ2コマ。7歳から15歳対象。
試験対策TOEIC$1,220マンツーマン6コマ + グループ1コマ(単語)。週2回の模擬試験あり。
IELTS$1,320マンツーマン6コマ + グループ1コマ(単語)。2週に1回の模擬試験あり。
専門・キャリアBUSINESS$1,020マンツーマン6コマ。ビジネス特化。
INTERNSHIP$1,400マンツーマン5コマ + OJT。※8週間以上の申込みが基本です。
BARISTA$4,000※こちらは12週間完結コースの総額です。
シニア・趣味SENIOR$720マンツーマン4コマ。旅行英会話中心。
GOLF$340マンツーマン2コマ。午後はゴルフ(プレイ代は別途実費)。
単科1 CLASS$170マンツーマン1コマを追加する場合の料金です。

寮費(4週間あたり)
お部屋のタイプによって料金が異なります。食事代は原則オプション(現地払いまたは事前払い)ですが、部屋タイプによって条件が異なります。

部屋タイプ4週間料金条件・備考
1人部屋$950プライベート重視。食事プランは任意選択。
2人部屋$650費用を抑えたい方向け。平日2食プランの加入が必須です。
3人部屋$7502026年9月開始予定。平日3食+清掃週2回が含まれたパッケージ価格です。
2人家族部屋$1,280親子留学用。キッチン完備。
3人家族部屋$1,530親子留学用。キッチン完備。
4人・5人家族部屋$1,700親子留学用。キッチン完備。
お食事ついて

食事プランについて 上記寮費には食事代が含まれていません(2026年9月開始の3人部屋を除く)。 食事(ビュッフェ形式)を希望される場合は、現地でペソ払いするか、事前にエージェントを通じて申し込むことが可能です。 1日1食プラン:4週間 8,000ペソ(約2万円強) 1日3食プラン:4週間 15,000ペソ(約4万円強) ※2人部屋の方は2食プランへの加入が必須となります。

現地費用について 上記以外に、現地到着後に支払う「SSP(就学許可証)」「光熱費」「管理費」「デポジット」などの現地費用(フィリピンペソ払い)が別途必要になります。こからキャンペーン等が適用される場合があります。最新割引キャンペーンはLINEでお問い合わせください!

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現地費用(現地でのペソ支払い

現地支払い費用一覧(目安)

費目金額(フィリピンペソ)内容・備考
SSP(就学許可証)7,500ペソ必須。フィリピンで外国人が勉強するために必要な許可証です。有効期限は6ヶ月です。
ACR I-Card4,500ペソ59日以上(約9週間以上)滞在する場合に必須となる外国人登録証です。
寮の管理費1,000ペソ / 4週4週間ごとの定額です。
光熱費・ネット代2,000ペソ / 4週4週間ごとの定額です(電気代、水道代、Wi-Fi代を含みます)。
デポジット(保証金)コース・部屋による退寮時に、教科書代や破損等がなければ残金が返金されます。
・通学プラン:3,000ペソ
・個人(寮生):5,000ペソ
・家族/TOEIC:10,000ペソ
教科書代170〜500ペソ / 1冊レベルや科目によります。デポジットから差し引かれます。
学生証(IDカード)100ペソ初回のみ。
空港ピックアップ1,000ペソ(クラーク)
5,500ペソ〜(マニラ)
クラーク空港利用推奨です。マニラ空港は距離があるため高額になります。
食事プラン(1日1食)8,000ペソ / 4週オプション(平日のみ)。昼または夜を選択。週1回の部屋掃除付き。
食事プラン(1日3食)15,000ペソ / 4週オプション(平日のみ)。朝・昼・夜。週2回の部屋掃除付き。
追加清掃・シーツ交換各500ペソ / 1回食事プランに含まれる回数以上に希望する場合のオプション料金です。

ビザ延長費用一覧

フィリピンに30日以上滞在する場合、観光ビザの延長手続きが必要になります。学校が代行してくれます。
※日本国籍の方は入国時に30日間のビザ免除があるため、4週間(約28日)以内の留学であれば延長費用はかかりません。

滞在期間ビザ延長費用(目安)備考
1〜4週間0ペソ入国時の30日ビザでカバーされるため不要です。
5〜8週間5,130ペソ1回目の延長手続きです。
9〜12週間11,540ペソ2回目の延長手続きです。
13〜16週間16,080ペソ3回目の延長手続きです。
17〜20週間20,620ペソ4回目の延長手続きです。
21〜24週間26,600ペソ5回目の延長手続きです。

※ビザ延長費用はフィリピン移民局の規定変更により予告なく変わる場合があります。

各費用項目ごとの重要ポイント

支払い全般について
現地費用は「入学初日のオリエンテーション時」にまとめて支払います。 クレジットカードは使えません。必ず「フィリピンペソの現金」が必要です。 多額のペソを日本で用意するとレートが悪いため、日本から「米ドル(特に100ドル札)」を持参し、現地のショッピングモール等でペソに両替するのが最もお得でスムーズです。

デポジット(保証金)について
教科書代や電気代の超過分(もしあれば)、清掃費などがここから差し引かれます。 残金は卒業時に返金されますが、教科書を多く購入した場合などは足りなくなることもあるので、少し多めに予備費を持っておくと安心です。

食事プランについて
食事は「平日(月〜金)」のみの提供です。土日・祝日は提供されません。 学校周辺には徒歩圏内にスーパー、カフェ、レストランが充実しているため、土日は外食やテイクアウト、または部屋のキッチンで自炊を楽しむ生徒さんが多いです。 「2人部屋」を選択された方は、ルールの関係で食事プランへの加入が必須となる場合があります(プラン詳細要確認)。 食事プランに加入すると、部屋の「清掃」と「シーツ交換」の無料サービスが付帯します(1食プランは週1回、3食プランは週2回)。

光熱費・ネット代について
多くの学校では電気代を使った分だけ支払う「従量課金制」ですが、TALKアカデミーは「定額制(4週2,000ペソ)」です。 エアコンの使用量を過度に気にせず快適に過ごせるのは大きなメリットです。

SSP(就学許可証)について
「観光ビザ」で入国し、「勉強する許可」を得るための必須申請費用です。 一度取得すると6ヶ月間有効です。もし6ヶ月以内に同じ学校に再入学する場合は支払う必要がありません。

空港ピックアップについて
クラーク空港利用が圧倒的に安く(1,000ペソ)、移動時間も短いため(約10〜15分)、航空券を手配する際は「クラーク国際空港(CRK)」着の便を強くおすすめします。マニラ空港利用の場合は、費用も高く移動時間も2〜3時間かかります。

その他費用

① 航空券(往復):約3万 〜 15万円

時期と航空会社(LCCかフルサービスか)によって大きく変動します。

  • 閑散期(5〜6月、10〜11月): 3万 〜 9万円程度
  • 繁忙期(春休み、夏休み、年末年始): 10万 〜 15万円以上
  • 節約のコツ: LCC(セブパシフィックやエアアジア)のセールを狙う、または3ヶ月以上前に予約することで5万円前後まで抑えられることもあります。
② 海外旅行保険:約1.5万 〜 2万円(1ヶ月あたり)

フィリピンの私立病院は治療費が高額なため、加入は必須です。

  • 1ヶ月: 1.5万 〜 2.5万円
  • 3ヶ月: 5万 〜 6万円
  • 節約のコツ: 3ヶ月以内の短期留学であれば、クレジットカード付帯の保険を活用することでこの費用を0円に抑えることも可能です(ただし、補償内容や「利用付帯」などの条件を必ず確認してください)。
③ お小遣い(生活費):約3万 〜 8万円(1ヶ月あたり)

現地での過ごし方によって個人差が最も出る項目です。

  • 節約派(3万円〜): 平日は学校の食事のみ、週末に近場で外食やカフェに行く程度。
  • 標準派(5万円〜): 週末にショッピングやマッサージ、1〜2回のアイランドホッピング(観光)を楽しむ。
  • アクティブ派(8万円〜): 毎週末の旅行、ダイビングライセンス取得、お酒や外食を頻繁に楽しむ。

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Clark talk academyに関するその他情報

時間割

留学中のタイムスケジュール

標準的なコースである「TALK 6(マンツーマン6コマ)」を受講した場合の一日のモデルスケジュールです。

自分の現地での留学生活を想像してください!

平日のタイムスケジュール例(TALK 6コースの場合)

時間帯内容備考
07:00 - 08:30起床・朝食各自で準備(朝食プランがある場合は食堂へ)
08:50 - 09:301限目マンツーマン授業(Speakingなど)
09:40 - 10:202限目マンツーマン授業(Readingなど)
10:30 - 11:103限目マンツーマン授業(Grammarなど)
11:20 - 12:004限目マンツーマン授業(Listeningなど)
12:00 - 13:00昼食(Lunch Break)多国籍ビュッフェ(食堂にて提供)
13:00 - 13:405限目マンツーマン授業(Writingなど)
13:50 - 14:306限目マンツーマン授業(Vocabularyなど)
14:40 - 15:20空きコマ(Free Time)自習、休憩、または外出
15:30 - 16:10空きコマ(Free Time)宿題や復習、カフェで休憩など
16:20 - 17:00空きコマ(Free Time)近隣スーパーへの買い物など
17:10 - 17:50空きコマ(Free Time)ジムやプールでリフレッシュ
17:50 - 18:50夕食(Dinner Time)多国籍ビュッフェ(食堂にて提供)
19:00 - 20:30無料語彙クラス(任意)年齢・レベル別に30分間実施
20:30 -自由時間自室でくつろぐ、予習復習、就寝

※授業の空き時間は生徒によって異なります(午前中に空きがある場合もあります)。
※授業は1コマ40分、休憩時間は10分です。

このスケジュールにおける生活のポイント

生活態様についての補足・注意点

授業とスケジュールの管理
授業スケジュールは、初日に行われるレベルテストの結果に基づいて個別に割り当てられます。基本的に月曜日から金曜日まで授業が行われ、フィリピンの祝日は休講となります。授業開始の5分前には教室に到着していることが求められます。

食事の提供について
学校での食事(ビュッフェ形式)は平日(月~金)のみ提供されます。土日および祝日は食事の提供がありません。休日は、徒歩圏内にあるスーパーマーケットで食材を買って部屋のキッチンで自炊をするか、近隣のレストランやカフェで外食を楽しむ生徒が多いです。

清掃と洗濯サービス
食事プランを申し込んでいる場合、週に数回の部屋清掃とシーツ交換サービスが含まれています。利用する際は、廊下にあるスケジュールボードの希望する時間枠に自分の部屋番号を記入し、その時間帯に部屋で待機する必要があります。洗濯機は各部屋に完備されていますが、業者による洗濯サービスを利用することも可能です。

放課後と夜間の過ごし方
門限に関する厳しい規定は特に設けられていませんが、寮内では「午後8時以降は静かに過ごす」というルールがあります。夜間には無料の語彙クラス(ボキャブラリークラス)が開催されており、希望者は登録することで自由に参加できます。また、学校周辺は「The Village」と呼ばれる安全で便利なエリアのため、授業の空き時間や放課後に徒歩でカフェやマッサージ店へ気軽に出かけることができます。

ゴミ出しについて
ゴミは分別不要で、袋にまとめて縛り、寮の各階(5階または8階)の廊下の端にある指定の青い箱に入れるルールになっています。部屋に生ゴミや食べ残しを放置すると虫が発生する原因となるため、こまめに捨てることが推奨されています。

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FAQ

知りたいのは他の学校との違い

Clark talk academyへの留学を検討されているお客様からよくいただく、同校独自の「仕組み」や「学習環境」に関する専門的な質問への回答をまとめました。

学校選びの決め手となる特徴的な取り組みを中心に解説します。

フィリピン人講師の授業の質が心配です。どのようなトレーニングが行われていますか?

講師はアルバイトゼロの「全員正社員」雇用であり、毎日ネイティブ講師によるトレーニングを受けて指導力を磨いています。

一般的な語学学校では繁忙期にアルバイト講師を雇うこともありますが、CTAでは講師全員が厳しい採用プロセスと6ヶ月の試用期間を経た正社員のみで構成されています。さらに特筆すべきは、カリフォルニア出身のネイティブ講師が在籍しており、フィリピン人講師に対して平日毎日、発音や指導法のトレーニングを実施している点です。これにより、フィリピン人講師の親しみやすさと、ネイティブレベルの正しい発音・知識を兼ね備えた質の高い授業を提供しています。

寮の部屋で「自炊」や「洗濯」ができるというのは本当ですか?

はい。全室コンドミニアムタイプとなっており、キッチン、電子レンジ、大型冷蔵庫、そしてドラム式洗濯機が完備されています。

これは他校にはほとんど見られないCTA最大の特徴です。一般的な学校では洗濯は業者任せ(紛失リスクや縮みの懸念あり)ですが、CTAではご自身の部屋で好きな時に洗濯が可能です。また、キッチンにはIHコンロや調理器具も揃っているため、現地のスーパーで食材を買って日本食を作ったり、健康管理をしたりと、日本での生活と変わらない快適な「暮らすような留学」が実現できます。

授業以外の時間も有効に使いたいのですが、追加の学習サポートはありますか?

はい。月曜〜木曜の夜間に、全寮生が無料で参加できる「語彙(単語)クラス」を開講しています。

TALKアカデミーでは、正規授業終了後の夜間(19:00〜20:30の間で30分間)に、自由参加型の単語クラスを実施しています。このクラスは年齢別(ジュニア、ティーン、大人)に分かれており、1日20単語、1週間で80単語の習得を目指す集中プログラムです。追加費用なしでインプット量を増やせるため、授業で学んだ内容を定着させたい方や、短期間で語彙力を強化したい方に最適な「夜の学習習慣」を提供しています。

食事が口に合うか不安です。食事プランは強制加入ですか?

基本的に「オプション制」となっており、ライフスタイルに合わせて「食事なし」「1日1食」「1日3食」から自由に選べます。

多くの学校では食事が強制で費用に含まれていますが、CTAでは選択制です(ただし、2人部屋利用者は平日2食プランへの加入が必須となります)。 提供される食事は多国籍ビュッフェスタイル(平日のみ)ですが、もし合わない場合や外食を楽しみたい場合は、食事プランを外して部屋で自炊をしたり、徒歩圏内のカフェやレストランを利用したりすることも可能です。無駄なコストを省ける合理的なシステムです。

自分の英語力が伸びているか、どのように確認できますか?

毎回の授業内容と講師からのコメントが記録される「クラスレコード」システムがあり、可視化されたフィードバックを受け取れます。

CTAでは、日々の授業で「何を学び、どこが良かったか、改善点はどこか」を講師が詳細に記録しています。希望すれば週ごとに「ウィークリーレポート」として確認できるほか、卒業時には全ての記録を受け取ることができます。感覚的な上達ではなく、客観的なデータとしてご自身の成長や弱点を把握できるため、モチベーション維持や効率的な学習につながります。

「日本人が少ない環境」と聞きましたが、実際どのくらいの比率ですか?

通常、日本人比率は10%以下にコントロールされており、日本語に頼れない「英語漬け」の環境です。

CTAは韓国資本の学校であり、生徒の過半数は韓国人です。日本人が多い学校ではつい日本語で話してしまいがちですが、CTAでは放課後や食事の時間も他国の留学生と英語でコミュニケーションを取る機会が自然と増えます。学校側も国籍バランスを重視しており、日本人が増えすぎないようキャンペーン等で調整を行っています。

クラークは「リトル・カリフォルニア」と呼ばれていますが、治安や周辺環境は具体的にどう違いますか?

元米空軍基地の跡地であり、ゲートで管理されたエリア内にあるため、フィリピンで最も安全でインフラが整った地域の一つです。

学校がある「クラーク・フリーポートゾーン」は、外部とは明確に区別された特区です。ジプニー(乗り合いバス)の乗り入れ規制や厳格なセキュリティにより、驚くほど静かで清潔な環境が保たれています。学校周辺の「The Village」エリアには、徒歩1分圏内にスーパー、カフェ、マッサージ店などが揃っており、女性の単身留学やシニア、親子留学でも安心して徒歩で生活が完結します。一般的なフィリピンの雑多なイメージとは全く異なる、欧米に近い住環境です。

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