【JICチャレンジャーキャンパス】圧倒的マンツーマンとIELTS実績!バギオNo.1コスパ校といえばここ【フィリピン留学BEACL】

Batuio Jic Challenger Campus バギオのコスパモンスター

JICに関する情報

JICチャレンジャーキャンパスを知る

JICチャレンジャーキャンパスの魅力

1. バギオNo.1のコスパ!マンツーマン特化の価格設定

バギオNo.1のコスパ!マンツーマン特化の価格設定

チャレンジャー校舎の最大の特徴は、「マンツーマン授業が多く、かつ学費が安い」という圧倒的なコストパフォーマンスです。一番人気の「スタンダードプラン」では、1日に6コマものマンツーマン授業を受けることができます。他校と比較してもリーズナブルな価格設定でありながら、圧倒的なアウトプット量を確保できるため、予算を抑えつつ短期間で確実に英語力を伸ばしたい方に最適な環境です。

学習の「個別化」を重視しており、学生一人ひとりのペースに合わせたカリキュラムを提供しています。

2. 公式試験会場認定!実績多数の「IELTS対策」

公式試験会場認定!実績多数の「IELTS対策」

JICは「IELTSコンピューター試験の公式会場」に認定されており、普段勉強している使い慣れた教室で本番の試験を受験できるという大きなアドバンテージがあります。実績も豊富で、12週間以内にスコアを4.0台から6.0以上へ引き上げることを得意としています。講師は全員がスコア7.5以上を持つ精鋭揃いで、毎週行われる無料の模擬試験や、IELTS教育歴10年以上のプロコーチ(ブライアン氏)による個別学習戦略の策定など、目標達成のための環境が完璧に整っています。

JICのIELTS対策。本当に評価高いです。

3. 失敗しない留学!「スパルタ/セミスパルタ」選択制

失敗しない留学!「スパルタ/セミスパルタ」選択制

チャレンジャー校舎では、2週間ごとに「スパルタ」と「セミスパルタ」の制度を自由に変更できます。スパルタ制度では単語テストや夜間の義務自習(20:00〜22:00)がありますが、セミスパルタではこれらが任意となり、自分のペースで学習できます。朝型の学習スタイルや、体調・モチベーションに合わせて柔軟に環境を変えられるため、「厳しすぎてついていけない」といった留学の失敗リスクをゼロに近づけることができます。

この柔軟さが、長期留学の生徒さんが多い理由です。

4. 単語レベルから脱却!特化型「脱・初心者コース」

単語レベルから脱却!特化型「脱・初心者コース」

「英語が全く話せない」「単語でしか返答できない」という超初心者のために設計されたコースです。独自教材『Read Aloud(音読)』や『Speech Building(文章構成)』を使用し、8週間という短期間で「文章を作って話せる状態」を目指します。基礎がおろそかなまま英会話をするのではなく、インプットとアウトプットをバランスよく行うことで、サバイバルレベルの英語力を着実に身につけることができます。

初心者が安心して選べるプランがあるので大きいですね。

5. 業界初!最短8週間で結果を出す「IELTS点数保証」

業界初!最短8週間で結果を出す「IELTS点数保証」

従来の12週間から期間を短縮し、「8週間」で目標スコア達成を保証するコースが新設されました。これにより、より安く、より早く結果を出すことが可能になりました。5.5保証から業界初の8.0保証まで幅広い目標設定が可能で、期間中は公式試験の受験料が無料になる特典もついています(条件あり)。

万が一スコアに届かなかった場合の授業料免除保証もあり、リスクを抑えて高得点を狙いたい方に最適です。

6. 24時間英語漬け!「スピーキングチャレンジャー制度」

24時間英語漬け!「スピーキングチャレンジャー制度」

本気で英語力を伸ばしたい学生のために、24時間英語のみで生活する「スピーキングチャレンジャー制度」というオプションが用意されています,。参加者は識別用のストラップを着用し、母国語禁止の環境に身を置きます。デポジット制で、ルールを守り抜くと返金に加え景品(リワード)がもらえる仕組みです。

自ら厳しい環境を作り出し、「英語脳」を養いたいストイックな学生に人気の制度です。

7. 快適でユニークな滞在環境!「ロフトベッド部屋」

快適でユニークな滞在環境!「ロフトベッド部屋」

生活環境にもこだわりがあり、特にチャレンジャー校舎の「4人部屋ロフト」は、一般的な2段ベッドではなく、メゾネットタイプのユニークな構造が人気です,。1階がリビング、2階が寝室と分かれており、複数人部屋でも広々とした空間で生活できます。また、各部屋には除湿機やドライヤー、人数分の金庫が完備されているほか、校内にはお洒落なカフェや売店、ジムもあり、勉強の疲れを癒やす環境が整っています,。

この部屋の雰囲気の良さ。エアコン無し、窓からの冷たい空気がバギオ留学のスペシャルなところ。

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現地の雰囲気・空気感「動画」なら一番良くわかる!

JICチャレンジャーキャンパスの基本情報

JICチャレンジャーキャンパスの特徴

バギオ留学で「確実な英語力向上」と「圧倒的なコストパフォーマンス」を求めるなら、JICチャレンジャー校舎が最適解です。当校はIELTS公式試験会場としての高い専門性を持ち、初心者向けの「脱・初心者コース」では8週間で話せる英語力を養います。特筆すべきは、1日最大6コマものマンツーマン授業を含みながらバギオNo.1クラスの低価格を実現している点です。学習スタイルは「スパルタ」と「セミスパルタ」を2週間ごとに切り替えられるため、モチベーションに合わせて最適な環境を自分で構築できます。

滞在先として人気の「ロフト型4人部屋」は、寝室と生活空間が分かれたメゾネットタイプで、安さを保ちつつも快適でプライベート感のある生活が可能です。費用を抑えつつ、学習と生活の質にもこだわりたい方に自信を持っておすすめできる学校です。

項目内容
学校名Baguio JIC(JIC)
地域フィリピン・バギオ
空港からの距離マニラ空港から約5時間、クラーク空港から約3.5時間
設立年2006年
最低受入年齢親子留学:6歳以上、単身留学:15歳以上
学生定員約330名(チャレンジャー校舎:130名、プレミアム校舎:200名)
学校資本韓国資本
日本人比率チャレンジャー校舎:35%、プレミアム校舎:30%
※季節により変動あり
日本人スタッフ○(経歴10年以上のベテランスタッフを含む複数が常駐)
Wi-Fi環境○(教室、ダイニング、寮の各部屋で利用可能)
母国語禁止ルール24時間英語で過ごす「スピーキングチャレンジャー制度」が任意で選択可能
ネイティブ講師○(イギリス出身のブライアン氏などが在籍)
タイプチャレンジャー校舎:スパルタ/セミスパルタ選択制、プレミアム校舎:セミスパルタ
料金体系日本円固定レート(現地費用はペソ払い)
ジム○(校内に無料で利用できるフィットネスジムあり)
プールなし
自習室○(ライブラリーや各部屋の学習机などで自習可能)
1コマ45分
トイレットペーパー流せません
キッチン○(チャレンジャー校舎に共有キッチンがあり、料理も可能です)
カップルでの留学○(特定の部屋タイプで可能です)
飲酒学校内は禁止
掃除/洗濯掃除:週1回(申告制)
洗濯:週2回のランドリーサービス(4週1,200ペソ)
週途中から入学×(日曜入寮指定)
祝日の授業提供×(フィリピンの祝祭日は休講)
門限/校則スパルタ:平日19時、セミスパルタ:平日22時、土曜25時(1時)
食事1日3食(平日は朝昼夕、土日はブランチを提供)
入寮日/退寮日日曜日入寮・土曜日退寮
延泊・前泊メイン(チャレンジャー)校舎:2,000ペソ/1日
プレミアム校舎:2,500ペソ/1日
空港ピックアップ毎週日曜日実施(マニラ:3,000ペソ、クラーク:2,500ペソ)

JICチャレンジャーキャンパスの授業・コース

Baguio Jic Challenger Campus

JICチャレンジャー校舎の授業の特徴

JICチャレンジャー校舎の授業は、「学習の個別化」を重視したマンツーマン主体のカリキュラムが最大の特徴です。バギオNo.1のコスパを掲げ、他校と比較して低価格でありながら、1日に最大6コマのマンツーマン授業を受けることができ、圧倒的なアウトプット量を確保できます。

また、2週間ごとに科目や教科書、さらには「スパルタ/セミスパルタ」の制度を自由に変更できる柔軟なシステムを採用しており、常に自分の進捗や目標に最適な環境を構築可能です。特にIELTS対策では、公式試験会場に認定されている利点を活かし、精鋭講師陣による指導や毎週の模試、プロコーチによる個別戦略策定など、成果に直結する環境が整っています。初心者向けには「音読」や「文章構成」に特化した独自教材を用い、短期間で基礎を固める工夫がなされています。

チャレンジャー校舎では、基礎英語を固める「脱・初心者コース」と、試験対策に特化した「IELTSコース」の2系統が提供されています。



1. 脱・初心者コース
「単語でしか話せない」状態から、8週間で「文章で会話できる」レベルを目指します。独自教材『Read Aloud(音読)』や『Speech Building(文章構成)』を使用し、基礎英語力を徹底的に固めます。

2. IELTS対策コース
JICは公式試験会場に認定されており、普段の教室で本番受験が可能です。講師はスコア7.5以上の精鋭が担当します。特に進化した「点数保証コース」は、期間が8週間に短縮され、プロコーチによる個別戦略指導を受けながら、より「早く・安く」目標スコア達成を目指せます。

基礎固めからIELTS高得点まで、本気で英語力を伸ばしたい方に最適なプランが揃っています。

コース一覧

コース名プランマンツーマン (1:1)グループクラススペシャルクラス(SP)合計コマ数特徴・ターゲット
脱・初心者コース(一般英語語/ESL)ライト4228自分の時間を確保したい人向け
コア5229一番人気のコスパ最強プラン
スタンダード62210よりガッツリ学びたい人向け
IELTSコースライト4228基礎からじっくり始めたい人向け
コア5229自習時間もバランスよく取りたい人
スタンダード62210最短で目標スコアを実現したい人向け
IELTS点数保証8週間622108週間で目標達成を目指す。プロコーチの個別支援あり

授業・クラスの補足事項

1コマの授業時間: 45分。

スペシャルクラス(SP): 現地で有料で追加できるグループクラスです。英単語、リスニング、ワーホリ対策、IELTSコンピューター試験練習などがあります。

グループクラスの内容: 初級者は英文法、中級者(A2以上)はディスカッションや発音矯正を学びます。

独自教材: 脱・初心者コースでは、音読で4技能を鍛える『Read Aloud』や、論理的な発話を鍛える『Speech Building』が使用されます。

各コースの特徴とおすすめの学生タイプ

一般英語(ESL)コース

脱・初心者コース(旧ESL)

【特徴】 「単語でしか話せない」という英語力ゼロの状態から、8週間で「文章で会話できる」レベルを目指す、超初級者特化型のプログラムです。独自開発された『Read Aloud(音読)』や『Speech Building(文章構成)』といった教材を使用し、基礎を徹底的に固めます。週1回のスピーキングテストではAI分析を導入し、客観的なデータに基づいた指導を行うのが特徴です。特にマンツーマン5コマを含む「コアプラン」は、他校と比較しても圧倒的なコストパフォーマンスを誇り、予算を抑えつつ発話量を確保したい方に最適です。

「英語が全くできない」と自信がない方や、基礎がおろそかなまま何となく勉強してきた方に最適です。また、費用を抑えつつマンツーマン授業をしっかり確保したいコスパ重視の方にも強くおすすめします。

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試験対策・ビジネスコース

IELTS対策コース

【特徴】 JICはIELTS公式試験会場に認定されており、普段の学習環境そのままで本番試験に臨めるのが大きな強みです。講師は全員スコア7.5以上を保持する精鋭揃いで、特にマンツーマン6コマの「スタンダードプラン」は、12週間でスコア4.0から6.0以上への向上実績を多数持っています。スパルタ制度を選択すれば、毎週土曜日に無料で模擬試験が受けられるほか、IELTS教育歴10年以上のプロコーチによる個別学習戦略の策定も受けられ、目標達成への最短ルートを走ることができます。

海外大学進学や移住のためにスコアが必要な方はもちろん、試験対策を通じて「読む・書く・聞く・話す」の4技能をバランスよく、高いレベルで習得したい本気の方におすすめです。

IELTS点数保証コース

【特徴】 従来の12週間から「8週間」へと期間が短縮され、より安く、よりスピーディーに結果を追求できるようになった進化型コースです。5.5から業界初の8.0保証まで幅広い目標設定が可能で、期間中はプロコーチによる徹底的な管理と戦略指導が入ります。万が一スコアに届かなかった場合の授業料免除保証に加え、条件を満たせば公式試験料が無料になる特典も付帯しています。短期間で自分にプレッシャーをかけ、確実に目標スコアを勝ち取りたい方のための、JIC最強のプログラムです。

スコア提出の期限が決まっており絶対に失敗できない方や、自分を追い込んで短期間で結果を出したいストイックな方。また、リスクを抑えて高得点(6.5以上など)を確実に狙いたい方に最適です。

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その他学習プログラム

JICチャレンジャーキャンパスでは、現地で自分の弱点に合わせて追加できるクラスや、モチベーションを維持するためのユニークな制度が整っています。

1. 現地で追加可能な「スペシャルクラス」

正規授業に加え、現地で有料(2週間単位)で追加できる30分のグループクラスです。専門的なスキルや特定の弱点を補強したい場合に選択します。

クラス名内容
英単語単語テストの範囲を学習するだけでなく、実践的な使い方も学びます。
リスニングCNNやBBCなどのニュース英語を聴き、リスニング力を強化します。
ワーホリ対策面接対策、履歴書(レジュメ)作成、接客英語などを学びます。
IELTSコンピューター練習専用ルームで本番形式のIELTSコンピューター試験(R/L/W)の練習ができます。

※費用はクラスにより異なりますが、目安として1コマ2週間で1,000〜2,000ペソ程度(現地支払い)です。

2. 実践的なキャリアトレーニング(有料オプション)

英語を使って「働く」経験を積みたい方向けの実習プログラムです。

バリスタインターンシップ

    ◦ 内容:JIC校内のカフェで、専属バリスタからラテアートや接客英語を学びます。

    ◦ 場所:プレミアム校舎内のカフェ

    ◦ 回数:全12回(1回1時間)

レストラン・カフェ OJT(実習)

    ◦ 内容:バギオ市内の提携レストランやカフェで、実際の接客業務を体験します。

    ◦ 条件:英語レベルA2以上推奨

    ◦ 回数:全3回(1回4時間)

3. 学習意欲を高める「環境・制度」

授業外の時間をどのように過ごすか、自分の意思でコントロールできる仕組みがあります。

スピーキングチャレンジャー制度(EOP)

    ◦ 内容: 24時間「母国語禁止(英語のみ)」で生活する制度です。識別用のストラップを着用し、自らを厳しい環境に置くことができます。

    ◦ 特典: デポジット(保証金)制で、期間中ルールを守り抜くと返金に加え、景品(リワード)がもらえます。

スパルタ/セミスパルタの選択

    ◦ 内容: 2週間ごとに学習スタイルの変更が可能です。

        ▪ スパルタ: 平日の外出禁止、単語テスト(毎日)、夜間義務自習(20:00-22:00)への参加が必須

        ▪ セミスパルタ: 単語テストや義務自習への参加は任意(外出も門限まで可能)。

    ◦ メリット: 「最初はスパルタで追い込み、疲れたらセミスパルタでペース調整」といった柔軟な使い方ができます。

4. 個別コーチングと分析サポート

授業だけでなく、学習の進め方そのものをサポートする体制です。

IELTS学習コーチング(ブライアン氏)

    ◦ スパルタ制度を選択したIELTSコースの学生は、IELTS教育歴10年以上のプロコーチ(ブライアン氏)から、毎週の模擬試験結果に基づいた個別の戦略指導を受けられます。

渡航前・無料英語コーチング

    ◦ 留学の4週間前から、日本人スタッフによるオンラインの英語学習相談が受けられます。現在のレベルに合わせ、渡航までに何をすべきかを明確にします。

AIスピーキング分析

    ◦ 「脱・初心者コース」では、週1回のスピーキングテストを行い、希望者はAIによる分析を受けることができます。語彙や文法の間違いを客観的に把握し、学習に役立てます。

イベント・アクティビティ

JICチャレンジャーキャンパスでは、留学生活を充実させるための「アクティビティ」や「イベント」も盛り沢山!

1. 交流とリフレッシュのための「参加可能なイベント」

勉強の息抜きや、国籍を超えた友人作りの場として、定期的に様々なイベントが開催されています。

季節のイベント: ハロウィンやクリスマスなど、シーズンに合わせた大規模なパーティーが催され、仮装や出し物を楽しみます。

定期イベント: 歌やダンスのコンテストなどが開催され、生徒同士の交流を深める機会となっています。

ゲリライベント: 「ドーナツデー」や「ピザパーティー」など、突発的に行われる楽しいフードイベントもあります。

週末アクティビティ: 週末には学校主催の旅行アクティビティなどが企画され、バギオ近郊の観光スポットへ出かけることができます。

2. リラックス時間を過ごす「校内施設」

校内には友人とくつろいだり、一人でリフレッシュしたりできる施設が整っています。

JICカフェ: 校内にお洒落なカフェがあり、勉強の合間にコーヒーを楽しんだり、友人と談笑したりする憩いの場となっています,。

フィットネスジム: 校内にあるジムは無料で利用可能です。勉強のストレス発散や体力作りに役立ちます。

共有キッチン: チャレンジャー校舎には共有キッチンがあり、料理が可能です。友人と自国の料理を作り合うなどして楽しむことができます

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JICチャレンジャーキャンパスの留学費用

Baguio Jic Challenger Campus 留学費用

フィリピン留学にかかる費用の基本

フィリピン留学の費用は、大きく分けて「日本での事前支払い」「現地でのペソ支払い」「個人手配」の3つの枠組みで構成されています。

まず日本で支払う国内費用には、学校への登録料である入学金のほか、授業料、寮での宿泊費、そして滞在中の食費が含まれます。フィリピン留学の多くは全寮制で食事もセットになっているため、生活のベースとなるコストは渡航前にほぼ確定するのが特徴です。

次に現地費用は、到着後のオリエンテーションで学校に直接支払う諸経費です。これには政府への就学許可(SSP)申請費やビザ延長費といった公的な手続き費用のほか、実際に使用した分の光熱費、テキスト代、寮の保証金(デポジット)などが含まれます。滞在期間が長くなるほど、ビザ関連の項目が増える仕組みです。

最後にその他費用として、往復の航空券代や海外旅行保険料、そして現地での観光や外食に使うお小遣いが必要となります。これらは個人のプランやライフスタイルによって変動するため、事前の準備と現地での自己管理がポイントになります。

留学費用

国内費用(日本での事前支払い

出発前に日本国内で支払う費用です。JICは日本円固定レートを採用しています。

【基本費用】

項目金額備考
入学金(登録料)14,000円全コース共通・初回のみ
ピークシーズン料金5,000円 / 週対象:2026年6月29日〜8月22日の期間

【授業料+寮費(4週間あたりの目安)】

コース名1人部屋2人部屋4人部屋ロフト4人部屋スタジオ
脱・初心者 ライト274,400円218,400円197,400円190,400円
脱・初心者 コア288,400円232,400円211,400円204,400円
脱・初心者 STD302,400円246,400円225,400円218,400円
IELTS ライト302,400円246,400円225,400円218,400円
IELTS コア309,400円253,400円232,400円225,400円
IELTS STD316,400円260,400円239,400円232,400円

STD:スタンダードコース(マンツーマン6コマ)

IELTS点数保証コース:上記「IELTS STD」の8週間分の費用が適用されます。

ここからキャンペーン等が適用される場合があります。最新割引キャンペーンはLINEでお問い合わせください!

現地費用(現地でのペソ支払い

フィリピン到着後にペソで支払う費用です。

【入学時・期間共通費用】

項目金額(ペソ)詳細
SSP(就学許可証)7,800必須・1回のみ(6ヶ月有効)
SSP I-Card4,500SSP申請時に必要なIDカード
ACR I-Card4,00059日以上滞在する場合に必須
保証金(デポジット)3,000退寮時に返金(問題がなければ)
学生ID作成費200初回のみ
電気・水道代3,000 / 4週定額制
管理費1,000 / 4週共益費
洗濯代1,200 / 4週週2回のランドリーサービス
空港ピックアップマニラ:3,000
クラーク:2,500
学校指定日に利用した場合

【コース別 教科書代(4週間ごと)】
※JICはサブスクリプション型を採用しており、教科書を変更しても定額です。

コース金額(ペソ)
脱・初心者 ライト1,500
脱・初心者 コア1,600
脱・初心者 STD1,700
IELTS 全般1,900

【ビザ延長費用】
※滞在期間に応じて更新が必要です(初回30日間は無料)。

滞在期間支払い累計額(ペソ)
1〜4週間0 (更新なし)
5〜8週間4,940
9〜12週間11,150
13〜16週間15,390
17〜20週間19,630
21〜24週間23,870

【その他オプション・特別費用】

項目金額(ペソ)備考
IELTS保証コース参加費18,000点数保証コース受講者のみ(現地払い)
スペシャルクラス追加2,000 / 1コマ2週間単位で追加可能
マンツーマン追加6,500〜7,5004週間あたり(コースにより異なる)

注意事項

ピークシーズン料金の導入(値上げ) 2026年6月29日〜8月22日の期間に留学する場合、1週間あたり5,000円の追加料金が発生します。

奇数週入学の追加料金廃止(値下げ) 2026年1月11日以降、奇数週(7週、9週、11週など)での申し込みにかかっていた「8,000ペソ」の追加料金が廃止されました。

ビザ・SSP関連費用の値上げ フィリピン入国管理局の料金改定に伴い、2025年7月2日よりSSPやビザ延長費用などの現地費用が値上げされています(SSPは1,000ペソ増など)。

IELTS点数保証コースの改定 期間が従来の12週間から「8週間」に短縮されました。国内授業料は「IELTSスタンダード8週間分」と同額ですが、現地で別途参加費18,000ペソの支払いが必要になりました。

その他費用

① 航空券(往復):約3万 〜 15万円

時期と航空会社(LCCかフルサービスか)によって大きく変動します。

  • 閑散期(5〜6月、10〜11月): 3万 〜 9万円程度
  • 繁忙期(春休み、夏休み、年末年始): 10万 〜 15万円以上
  • 節約のコツ: LCC(セブパシフィックやエアアジア)のセールを狙う、または3ヶ月以上前に予約することで5万円前後まで抑えられることもあります。
② 海外旅行保険:約1.5万 〜 2万円(1ヶ月あたり)

フィリピンの私立病院は治療費が高額なため、加入は必須です。

  • 1ヶ月: 1.5万 〜 2.5万円
  • 3ヶ月: 5万 〜 6万円
  • 節約のコツ: 3ヶ月以内の短期留学であれば、クレジットカード付帯の保険を活用することでこの費用を0円に抑えることも可能です(ただし、補償内容や「利用付帯」などの条件を必ず確認してください)。
③ お小遣い(生活費):約3万 〜 8万円(1ヶ月あたり)

現地での過ごし方によって個人差が最も出る項目です。

  • 節約派(3万円〜): 平日は学校の食事のみ、週末に近場で外食やカフェに行く程度。
  • 標準派(5万円〜): 週末にショッピングやマッサージ、1〜2回のアイランドホッピング(観光)を楽しむ。
  • アクティブ派(8万円〜): 毎週末の旅行、ダイビングライセンス取得、お酒や外食を頻繁に楽しむ。

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JICチャレンジャーキャンパスに留学。留学費用の目安は?

JICチャレンジャーキャンパスに最安で留学したらいくら位?

JICチャレンジャーキャンパスにおいて、最も費用を抑えられる組み合わせである「脱・初心者 ライト(旧ESL Lite)コース」と「4人部屋スタジオ」を選択した場合の費用を期間別にまとめました。費用は「日本国内で支払う費用(入学金+授業料・寮費)」と「現地到着後に支払う費用(ビザ関連費や光熱費など)」に分かれます。

留学費用概算(最安プラン:脱・初心者 ライト / 4人部屋スタジオ)

期間国内支払費用 (円)現地支払費用 (ペソ)費用のポイント
1週間90,160円約 22,600 ペソ短期でもSSP(就学許可証)などの初期費用が一律でかかるため、現地費用の比率が高くなります。
4週間204,400円約 25,200 ペソ1ヶ月以内の滞在ではビザ延長費がかからず、最も基本となる料金設定です。
12週間585,200円約 53,750 ペソ長期滞在となるため、ビザ延長費や外国人登録証(ACR I-Card)の費用が加算されます。

国内支払費用(日本円)

授業料、寮費、食費(1日3食/土日ブランチ)、掃除・洗濯サービスが含まれます。

項目1週間4週間12週間参照元
入学金14,000円14,000円14,000円,
授業料+寮費76,160円190,400円571,200円,,
国内費用 合計90,160円204,400円585,200円

※2026年6月29日〜8月22日の期間に留学する場合は、別途ピークシーズン料金(週5,000円)が加算されます。

現地支払費用(フィリピンペソ)

現地到着後にペソで支払う費用です。為替レートにより日本円換算額は変動します。

項目1週間4週間12週間備考・参照元
SSPセット<br>(許可証+カード)12,30012,30012,300就学許可証7,800+カード4,500
ACR I-Card004,00059日超の滞在で必須
学生ID200200200
保証金3,0003,0003,000退寮時に返金可
光熱費・管理費2,0004,00012,0001週は半額計算,
洗濯代6001,2003,6001週は半額計算,
テキスト代1,5001,5004,500コース指定額(4週毎)
ビザ延長費0011,15030日超から発生,
空港ピックアップ3,0003,0003,000マニラ空港利用時
現地費用 合計22,60025,20053,750(単位:ペソ)

※光熱費・管理費・洗濯代は、4週間単位(電気水道3,000+管理費1,000+洗濯1,200)で計算されますが、1週間の場合は約半額で試算しています。
※教科書代は「脱・初心者 ライト」コースの料金(4週1,500ペソ)を適用しています。

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■自分に有った留学プランの作成
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JICチャレンジャーキャンパスに関するその他情報

Baguio Jic Challenger Campus その他の情報

時間割

留学中のタイムスケジュール

JICチャレンジャーキャンパスで最も人気のある「脱・初心者スタンダード」または「IELTSスタンダード」コース(マンツーマン6コマ+グループ2コマ)を受講し、「スパルタ制度」を選択した場合の典型的な一日のスケジュールを作成しました。

チャレンジャーキャンパスでは、学習に集中するための規律ある生活リズムが組まれています。

時間内容備考
07:00 - 07:30スペシャルクラスA※希望者のみ(有料オプション)
07:00 - 07:50朝食ビュッフェ形式
07:50 - 08:35マンツーマン①1コマ目
08:40 - 09:25(空きコマ・休憩)自習やカフェ利用など
09:30 - 10:15マンツーマン②2コマ目
10:20 - 11:05マンツーマン③3コマ目
11:10 - 11:55グループクラス❶他の生徒と交流・議論
11:55 - 12:50昼食
12:50 - 13:35マンツーマン④4コマ目
13:40 - 14:25グループクラス❷
14:30 - 15:15マンツーマン⑤5コマ目
15:20 - 16:05(空きコマ・休憩)リフレッシュ
16:10 - 16:55マンツーマン⑥6コマ目
17:00 - 17:30スペシャルクラスB※希望者のみ(有料オプション)
17:30 - 19:00夕食・入浴
17:50 - 18:20スペシャルクラスC※希望者のみ(有料オプション)
19:30 - 20:00単語テストスパルタ学生は必須
20:00 - 22:00夜間義務自習スパルタ学生は必須
22:00 -自由時間・就寝

※スケジュールはサンプルであり、授業の順番や空き時間は個人の時間割によって異なります。

このスケジュールにおける生活のポイント

チャレンジャーキャンパスでの生活において、知っておくべき特徴的なルールや環境を解説します。

1. 「スパルタ」と「セミスパルタ」の選択制 このスケジュール最大の特徴は、**「単語テスト(19:30〜)」と「夜間義務自習(20:00〜22:00)」**がある点です。

スパルタ制度: これらが強制参加となり、平日の外出は禁止(門限19時)です。自分を追い込みたい時に最適です。

セミスパルタ制度: テストや自習は任意参加となり、平日も22時まで外出可能です。

変更可能: 入学後に「2週間ごと」に制度を変更申請できるため、体調やモチベーションに合わせて調整可能です。

2. 授業時間と休憩 授業は1コマ45分、休憩は5分です。休憩時間が短いため、次の教室への移動やトイレ休憩などはテキパキと行う必要があります。

3. スペシャルクラス(有料オプション) 早朝や夕方に設定されている「スペシャルクラス」は、現地で追加できる少人数のグループクラスです(2週間単位で追加可能)。

内容: 英単語の実践的な使い方、ニュース英語(リスニング)、ワーホリ対策、IELTSコンピューター試験練習など。

費用: 1コマあたり2週間で約1,000〜2,000ペソ(現地払い)です。

4. 24時間英語環境「スピーキングチャレンジャー制度」 希望者は「EOP(母国語禁止)」制度に参加できます。識別用のストラップを着用し、寮内でも常に英語を話す環境を自ら作り出すことができます。ルールを守り切るとデポジットの返金や景品がもらえます。

5. 食事と生活設備

食事: 平日は1日3食提供されます。土日はブランチ(9:00-12:00)形式になります。

設備: 校内にはカフェ、売店、無料のフィットネスジムがあります。また、チャレンジャー校舎には共有キッチンがあり、自炊することも可能です。

6. 門限

スパルタ: 平日 19:00(外出不可)

セミスパルタ: 平日 22:00

土曜日: 25:00(翌1:00)

日曜日: 22:00

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FAQ

Baguio Jic Challenger Campus FAQ

知りたいのは他の学校との違い

JICチャレンジャーキャンパスへの留学を検討されているお客様からよくいただく、同校独自の「仕組み」や「学習環境」に関する専門的な質問への回答をまとめました。学校選びの決め手となる特徴的な取り組みを中心に解説します。

学校選びの決め手となる特徴的な取り組みを中心に解説します。

スパルタ」と「セミスパルタ」で迷っていますが、入学後に変更は可能ですか?

はい、2週間ごとに変更申請が可能です。 JICチャレンジャー校舎の最大の特徴は、学習規律を「2週間単位」で自分で選択・変更できる点です。 「スパルタ」は平日の外出禁止に加え、単語テスト(19:30-20:00)と夜間義務自習(20:00-22:00)が必須となります。「セミスパルタ」はこれらが任意となり、平日も22時まで外出可能です。 「最初の4週間はスパルタで基礎を固め、慣れてきたらセミスパルタで自分のペースで学習する」といった柔軟なプランニングが可能です。

「スピーキングチャレンジャー制度」とはどのような仕組みですか?

はい、2週間ごとに変更申請が可能です。 JICチャレンジャー校舎の最大の特徴は、学習規律を「2週間単位」で自分で選択・変更できる点です。 「スパルタ」は平日の外出禁止に加え、単語テスト(19:30-20:00)と夜間義務自習(20:00-22:00)が必須となります。「セミスパルタ」はこれらが任意となり、平日も22時まで外出可能です。 「最初の4週間はスパルタで基礎を固め、慣れてきたらセミスパルタで自分のペースで学習する」といった柔軟なプランニングが可能です。

「スピーキングチャレンジャー制度」とはどのような仕組みですか?

24時間「母国語禁止(EOP)」環境を自ら作り出す、インセンティブ付きの挑戦制度です。 多くの学校のEOP(English Only Policy)は罰則ベースですが、JICは「報酬ベース」です。参加者は識別用のストラップを着用し、あえて自分を厳しい環境に置きます。 期間中ルールを守り抜くと、デポジット(保証金)の返金に加え、景品(リワード)が授与されます。IELTSで高得点を出す生徒の多くがこの制度を活用しており、意識の高い生徒同士のコミュニティ形成にも役立っています。

IELTS点数保証コースが「8週間」になったと聞きましたが、以前と何が違いますか?

期間が12週間から「8週間」に短縮され、より「早く・安く」目標達成を目指せるようになりました。 2026年1月以降の改定により、業界でも珍しい8週間での点数保証がスタートしました。また、新たに「OA 7.5」「OA 8.0」というハイレベルな保証コースも新設されています。 費用は「IELTSスタンダードコース8週間分」の授業料と同額ですが、現地で別途「参加費18,000ペソ」のお支払いが必要です。万が一スコアに届かない場合の授業料免除保証に加え、公式試験受験料の無料特典(条件あり)も付帯します。

「脱・初心者コース」では、具体的にどのようにスピーキングを伸ばすのですか?

独自開発教材による「音読」と「文章構成力」の強化、そしてAI分析を活用します。 単なるフリートークではなく、『Read Aloud(音読)』で英語のリズムと語彙を体に染み込ませ、『Speech Building』で単語を並べるだけでなく文章として話す構成力を鍛えます。 さらに、週1回のスピーキングテストでは希望者にAI分析を導入しており、発音、語彙、文法の間違いを客観的なデータとして可視化し、効率的に弱点を克服します。

公式試験会場としてのメリットは具体的に何ですか?

普段の授業と同じ環境(コンピューター室)で、リラックスして本番を受験できます。 JICはIELTS公式試験(コンピューター形式)の認定会場です。普段から「スペシャルクラス」などで試験対策に使用している使い慣れたパソコン、キーボード、椅子で本番に臨めるため、環境の違いによるストレスがありません。特にライティングやリーディングにおける操作性はスコアに直結するため、大きなアドバンテージとなります。

授業以外に、個別の学習相談やコーチングは受けられますか?

普段の授業と同じ環境(コンピューター室)で、リラックスして本番を受験できます。 JICはIELTS公式試験(コンピューター形式)の認定会場です。普段から「スペシャルクラス」などで試験対策に使用している使い慣れたパソコン、キーボード、椅子で本番に臨めるため、環境の違いによるストレスがありません。特にライティングやリーディングにおける操作性はスコアに直結するため、大きなアドバンテージとなります。

授業以外に、個別の学習相談やコーチングは受けられますか?

はい、スパルタ制度の学生や渡航前の生徒様向けに手厚いコーチングを提供しています。 IELTSコースでスパルタ制度を選択された方は、IELTS指導歴10年以上のプロコーチ(ブライアン氏)から、毎週の模擬試験結果に基づいた個別戦略指導を受けられます。 また、渡航前には日本人スタッフ(野口氏など)による無料のオンライン英語コーチングも提供しており、出発前から「何をすべきか」を明確にした状態で留学をスタートできます。

「4人部屋ロフト」タイプが人気と聞きましたが、どのような構造ですか?

1階がリビング、2階が寝室に分かれたメゾネットタイプのお部屋です。 一般的な2段ベッドが並ぶ4人部屋とは異なり、生活空間(学習机やリビング)と睡眠空間が階層で分かれているため、生活音が気になりにくい構造です。 また、2階のベッドスペースには仕切りがあり、4人部屋の価格帯(安さ)でありながら、プライベートな空間を確保できるため、コストパフォーマンスを重視する方に非常に人気があります。

現地で追加できる「スペシャルクラス」にはどのようなものがありますか?

ワーホリ対策や試験対策など、目的別の有料グループクラスを追加可能です。 正規授業以外に、2週間単位(1コマ約1,000〜2,000ペソ程度)で以下のクラスを追加できます。

ワーホリ対策: 面接練習、履歴書作成、接客英語の実践練習。

IELTSコンピューター練習: 本番形式での模試練習。

英単語・リスニング: ニュース英語を用いた聴解練習など。 これらを組み合わせることで、自分の弱点をピンポイントで補強できます

授業料や現地費用について、JIC独自のルールはありますか?

「日本円固定レート」と「教科書のサブスクリプション型」料金を採用しています。 JICの授業料は日本円建ての固定料金のため、円安の影響を受けずに支払額が確定します。 また、現地で支払う教科書代は「4週間ごとの定額制(コースにより1,500〜1,900ペソ)」となっており、期間中に教科書を何冊変えても追加料金が発生しません。レベルアップや科目変更を積極的に行いたい方には非常に安心なシステムです。

2校舎あるJICですが、途中で「プレミアム校舎」へ転校することはできますか?

はい、可能です。実際に「転校」を利用したハイブリッドプランも人気です。 例えば、最初の8週間はチャレンジャー校舎の「スパルタ環境」で基礎力やIELTSスコアを徹底的に上げ、残りの期間はプレミアム校舎の「スピーキングマスター」や「ワーホリ対策」で実践的な会話力を磨く、といったプランニングが可能です。 同じ学校法人内での移動なので手続きもスムーズで、学習段階に合わせた環境の変化を作ることができます

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